絵に描くモチ(野望、目標その他)
~嘘予告、OPの制作~
近いうちにFLASHを全面導入して制作し始めたい。夏からかな?
作品の目安としては一定数の人気を誇っているものでありながらアニメ化がされていない又はアニメ化されていたがそれからかなり年月が経ったものを取り扱う(あと個人的に思い入れのあるもの)
「作品例」
・ロックマンDASHシリーズ(OP)
・MOTHERシリーズ(劇場版予告風)
・洞窟物語(劇場版予告風)
・密着!帰宅部24時(これに関しては本編の制作を行う)
・ワンパンマン(近いうちに公式アニメ化しそうだなぁこれ)
・がんばれゴエモンシリーズ(未定)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・等。
DASH、ゴエモン等に関してはOPにしても申し分ない曲(CMソング等)があるためこれを1分半位に編集したものを使ってコンテを起こす。
帰宅部24時は中ほど制作が完了してから電解質さんに許可を取りに行く形に。
今のところはこんな感じ。作品例など思いついたら書き足していきます。
お絵かきしよう。
モーションを描くうえで意識してほしいこと
初心者の皆さんにありがちなことは、モーションがカクカクしたりぎこちなくなったりワンパターンになったりしてしまっていること。
それの理由として考えられるのが棒人間を見やすくハッキリ描こうと意識しすぎて部位の詰まりや空間の奥行きを意識できなくなってしまうことです。
部位の詰まりというのは、要するに正面や向こう側にきた腕や脚や銅のことを言います。これをどれだけ自然に表現できるかできないかが下手な人と上手い人との最大の差だといっても過言ではありません。
上手い人はモーションの軌道の中でちょうど正面にきてしまった部位を素直に忠実に詰めて描いています。
うまくない人はこうでは見づらいだろうと思い込んでしまい、無理矢理「上から下へ、下から上へ、右から左へ、左から右へ」のみの流れに変換してしまいます。そのために違和感が出てきます。
その人は目先にとらわれて全体を見ていないことが多いです。
動きの良さを決めるのは見やすいポーズの羅列ではありません。メモ全体の流れです。1ページ1ページは1/12秒で流れる一コマにすぎません。棒バトは動きで魅せるものです。
そこを理解していれば部位の詰まりに対する変な思い込みも無くなり、うまく表現できるようになります。
まずは棒人間の一つのポーズをいろんなアングルで描いていくことを推奨します。
うまいと思う人のモーションをコマ送りしながら上から見たらどうだろう正面から見たらどうだろうと想像を膨らませてみてください。模写したり流れをなぞってみてもいいかも。
自分で描いていて最初のうちは「これで大丈夫かな」とか心配になってしまったり、棒人間の大きさが変わってしまったりしますが(俺も多々あった)そこは慣れていくしかありません。
だんだん詰めてだんだんと開放する、ということを意識して描いてください。これは、詰めた状態で止めて違和感を作ってしまっている人がいるためです。
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某掲示板で書いたものを転載してみました。
絵の改善点等
自戒専用。
・ストローク速過ぎ。ズバッと素早く引いて俺カッケーしたいのは分かるけどちょっと落ち着け。
・↑のせいで絵に正確性が無く安定していない。もっと立体を捉えるようにじっくり線を引け。
・もっと清書して絵を完成させろ。量を描くのもいいがラフの状態では今の実力が不鮮明なままだ。
・一目二目で分かったつもりになるな。見るたびに模写しろとは言わないがせめてシルエットの形、奥への詰まり具合をよ~く見とけよ?
・自分の歩幅は大体70㌢。道行く人たちを観察するときの距離の参考(何歩で目の前に行けるか)にしろ。
・描いてる時に「これは~してるんだ」「~のつもりで描くんだ」という意識をもっとしろ。
・うごメモで多少動かしてきたから何なんだ?一年後に始めたやつに抜かれてるくせしてそんな妙な自信かますんじゃねぇ。
・恥を捨てて観察に徹しろ。変人扱いされても知らんぷりしろ。
・1日10体は描け。最近描かなすぎだ。観察も大事だしとか言い訳してんじゃねぇ。
・某M氏「形は取れてますね」→それ以外はダメダメだってことだよあく改善しろよ。
・もっと絵の幅広げろ。ロボット、車、植物、動物、家電、部屋、等々。
そして絵を中断してこんな記事書いてんじゃねぇ。さっさと絵に戻れ。
話をしている人の素振の規則性(メモ)
・場所を話すときには顎や手をその方向へ突き出す(目に見える範囲にある場合)
・「ええと…」「または…」とためた後に次の句を出すときは上半身を前に乗り出す(gdgd防止)
・重要な語句などを口に出すときは手を差し出し、その語句に関連する事柄を話すときは差し出した手を小さく上下させる
・「例えば…」「そういえば…」という時、一瞬斜め上に視線を向ける(思考のため)
・否定的な表現を話すときはジェスチャーも否定的になる(首を左右に振る、手を横に振る)
・段階を踏んで説明するときには一区切りごとに手で区切っていくようにしている(この時の手は指を伸ばしていたりと直線的である場合が多い)
例:「昏睡レイプするにはまず後輩呼んで、屋上で焼いて、睡眠薬入りのアイスティーを飲ませる必要があります。」(「、」のところでジェスチャーを行う)
・言い切るときにはその口の動きに合わせて頷く
・「これら」「このような」などの範囲を示す言葉をいう時には両手で球体を上から下へ包み込むような素振をする(前説での内容のまとめ)
・行動の内容を話すときには行動に合わせた動きをする(袋に入れる内容を話すときにはそのような素振を見せる)
・「~から~まで」という時に両手でその範囲を区切ったような素振をする(両手を差し出して静止する)
・経験を語るときには何らかのジェスチャーを取る確率が大きくなる(説得力の表現?)
そこらのドキュメンタリー見てて気づいたことをつらつら並べたけど、この程度だったら検索すれば速攻で出でくる様なことですね・・・(徒労)
カラオケ 歌える曲リスト
高校の時よりカラオケに行く機会がそれなりに増えました、助さんです。
つい最近も行ったしね。
でも、「俺って何が歌えたっけ?」ってあたふたして効率よく歌えずじまいで終わってしまうこともそれなりにあり、ちょっぴり後悔していることもあります。
なので、歌える又は歌ったことないけど全部歌えるくらいメロディ覚えてるリストみたいなのを作ってこれからに備えようかなぁと思います。
思い出したものを大雑把にバーッと書いていくので順不同です。
・ハガレン関係
メリッサ
UNDO
Link
LOST HEAVEN
GOOD RUCK MY WAY
READY STEADY GO
嘘
レイン
ゴールデンタイムラバー
again
・その他ラルク
DRIVER'S HIGH
・某科学的ADVのとこ
スカイグラッドの観測者
A.R.
宇宙エンジニア
Another Heaven
拡張ブレイス
・七人のナナ
Success,success
Birdie,birdie
・メジャー
心絵
さらば碧き面影
・ロックマン関係
あなたの風が吹くから
泣いていいよ
負けない愛がきっとある
I.D.E.A. ~僕は毎日、夢を見る~
X-Buster
ロックマンのテーマ ~風を突き抜けて~
Be somewhere
ELECTRICAL COMMUNICATION
・灼眼のシャナ
JOINT
緋色の空
・ハルヒ
冒険でしょでしょ?
ハレ晴れユカイ
まっがーれ↓スペクタクル
倦怠ライフリターンズ
雪、無音、窓辺にて
・らきすた
もってけ!セーラー服
・とある系
PSI-missing
masterpiece
only my railgun
LEVEL5 -judgelight-
・金色のガッシュベル
カサブタ
君にこの項が届きますように
僕はここにいる
見えない翼
・かいけつゾロリ
空は青
あかねいろ
・テイルズ系
夢であるように
カルマ
・ボーカロイド
カンタレラ
magnet
ワールドイズマイン
卑怯戦隊うろたんだー
千本桜
桜の雨
くるみ☆ぽんちお
裏表ラバーズ(練習次第)
永久に続く五線譜
ブラック★ロックシューター
ミラクルペイント
螺旋迷宮 ~Spiral labyrinth~
ロミオとシンデレラ
・GOD EATER
OVER THE CLOUDS
my life
・マクロス
ライオン
・最大の風評被害
バラライカ
・ストⅡ
恋しさと せつなさと 心強さと
・403号室
全部(覚えてるだけ)
・MOTHER
Pollyanna(I believe in you)
全編英語で唯一歌えるもの
今のとこ思い出せるのはこんなとこです。思い出し次第編集していきます。
棒人間を振り返る、簡潔編
最初はうごメモの棒人間バトルぐらいしか参考にしていなかった。
ニクオさんが活躍し始めたあたりから外部へ目を向けるきっかけになった。
その時はゲーム、格闘技、アクション映画を参考にしていた。
みそしるさんの棒人間で作画への興味も出てきたが、実際に参考にし始めるのは割と後のほう。
ゲームの参考がひと段落したところで作画に目を向けた(その時からシーン模写をし始めた)
そのあとに自分の作風が変異(?)しはじめて現在に至る。
なんか色んなものを一通りバーッと見ていたような記憶があります。忘れてしまったものも多々ありますが。
もしかしたらそれが今の作風に繋がったのかもしれません。
前の記事をまとめてみるとこんな感じです。
すけさぶろうでした。
棒人間を振り返る
こんにちは、助さんです。
ちょっと前にみそしるさんに頼まれたことがあったのでそのことについて書いていこうかなと思います。
思い出しながらだらだらで無駄に長いので後日簡単にまとめたものを書いておこうか検討中。
まず、うごメモを始めた頃は棒人間には見向きもしなかったと前置きしておきます。
うごメモシアターを見始めたのはホント気まぐれでその時に
うごうご☆メモって★HATEN@
こんなメモを見つけましてね。
でその後けんじさんやらGBHさんやらさかめがねさんやらとまとぴゅーれさんやら色々な人のメモをみて「俺もこの場所で活躍したい!」と思ったのがうごメモを始める理由でしたね。
だから最初のうちはオリキャラを作ってみたり他人様のキャラを描いたりしてました。
初めましてw
多分けんじさんのキャラを見たついでに棒人間チャンネルも見始めましたような気がします。
最初見たときは「まあこんなもんだろうな」って思うのがたくさんあったのですが人気順に切り替えてみると、まあ電流が走ったわけです。
なんだこれ!すげぇ!って思いました。オリキャラもいいけどこっちも盛んなんだなぁって(でもこんなの俺のがうまく描けるぜ!という気持ちもちょっぴり)。
色んな人の色んなメモがあったのですが俺が特に好きだったメモがDAICHIさんのメモでした。この人についていこう!って思いましたね。
DAICHIさんに必死にアプローチしてました。トライを描いたり作者キャラがフリーかを聞いてそれを描いたり棒人間を書き始めていたりとかしてました。
初めての棒人間
返事をもらえて嬉しかったあの時
描いてみた
で、その後彼を自らのチャットに招いて棒人間のことやら日常やら色々話し込んだわけです。
その結果、フジ夫やアングル©DAICHIが生まれたりしました。
そんなこんなで棒人間にのめり込んでいった俺ですが、途中、ニクのお兄さんのモーション至上主義にビビっと来ましてね。しばらくモーションのことばっかり考えて描いてたりしてました。
格闘技やらを見始めたのもその頃からです。
その後、2D格ゲーのエフェクトってもしかして参考になるんじゃね?って思いましてしばらくそれっぽいエフェクトばっかり(スピード6の2~3Pぐらいで如何に魅せるかを追求して)描いてました。
この頃の参考材料はゲームが中心でしたね。古いゲームだったら少ない容量で如何にらしく魅せるか、最近のゲームだと如何に状況に応じたエフェクトを使うか、というエッセンスがぎっしり詰まっていたように思います。うごメモのメモリ制限がきつかったこともあり、これらはそれなりに役に立ったんじゃないのかなぁと思っていたりします。
多分その途中ですね。みそしるさんの棒人間にびっくりしたのは。
それで俺もアニメ作画に興味を持ちましたがのめりこんだわけではありませんでした。まだモーション、ゲームに夢中だったと思います。
一段落したところで手を付け始めたんだと思います。シーン模写をし始めたのもその頃。まだアニメタさんの名前は吉成さんぐらいしか知らなかったです。
でもアニメ作画のレベルの高さに「ああ、これは急成長してもおかしくないな」と納得しました。
棒人間の動きがやけにシパシパしたり頭がぐよんぐよんし始めたのはおそらくみそしるさんの合作以降からかな?動きの気持ちよさとかを意識し始めた結果ああなったんだと思います。
この時、自分の頭の中では「なんちゃって中国拳法が至高」って思ってました。中村豊さんのアクションも参考にしていましたね。
それで長編バトルを2作ほど作って、うごメモはてなが終わり、現在に至ります。
http://www.youtube.com/watch?v=gDu6HnKM9ho
http://www.youtube.com/watch?v=9BtHg0dOBL0
現在は作画と格闘技、アクション映画を参考にしています。ゲームは買ったときにモーションやエフェクトを意識して見るくらい。
こんなもんです。