すけさぶろっがー

お絵かきとゲームが好きな自由気ままなあんちゃんのブログです。

話をしている人の素振の規則性(メモ)

・場所を話すときには顎や手をその方向へ突き出す(目に見える範囲にある場合)
・「ええと…」「または…」とためた後に次の句を出すときは上半身を前に乗り出す(gdgd防止)
・重要な語句などを口に出すときは手を差し出し、その語句に関連する事柄を話すときは差し出した手を小さく上下させる
・「例えば…」「そういえば…」という時、一瞬斜め上に視線を向ける(思考のため)
・否定的な表現を話すときはジェスチャーも否定的になる(首を左右に振る、手を横に振る)
・段階を踏んで説明するときには一区切りごとに手で区切っていくようにしている(この時の手は指を伸ばしていたりと直線的である場合が多い)
例:「昏睡レイプするにはまず後輩呼んで、屋上で焼いて、睡眠薬入りのアイスティーを飲ませる必要があります。」(「、」のところでジェスチャーを行う)
・言い切るときにはその口の動きに合わせて頷く
・「これら」「このような」などの範囲を示す言葉をいう時には両手で球体を上から下へ包み込むような素振をする(前説での内容のまとめ)
・行動の内容を話すときには行動に合わせた動きをする(袋に入れる内容を話すときにはそのような素振を見せる)
・「~から~まで」という時に両手でその範囲を区切ったような素振をする(両手を差し出して静止する)
・経験を語るときには何らかのジェスチャーを取る確率が大きくなる(説得力の表現?)


そこらのドキュメンタリー見てて気づいたことをつらつら並べたけど、この程度だったら検索すれば速攻で出でくる様なことですね・・・(徒労)